将来の自立に向け、今何が必要かを一緒に考えながら支援にあたります。
遊びや学習の中で、『やってみたい!』や、『できた!』を積み重ねて、非認知能力の向上を目指したいと考えています。
事業所の周囲には自然がいっぱい!
虫とりをしたり、近くの小川でザリガニなどの水の中の生き物をつかまえたり、自然の中で様々な体験を積み、感受性や好奇心を高め、慈愛の心や共感性を育みます。
敷地が広く外遊びが充実
敷地はフェンスで囲われており、外でサッカーをしたり自転車に乗ったり、子供たちは思い思い自由に活動しています。
体を大きく使った遊びを通して、運動機能の向上はもちろん、空間認知能力や危険予測能力、社会性や協調性など様々な力を養うことにつながります。
アクセスのよい立地
市内の学校からは5分~15分程度で到着でき、事業所での活動時間を長く確保することが出来ます。
近隣市町村の学校からもアクセスがよく、通いやすい場所にあります。
てらすの活動風景
遊びは未来を生き抜く予習です。
子供たちの実体験が成長の種になると考えます。








